こんにちは、水光ピールスキンです。
最近じわじわ人気が上がっている メソカラースキン。
“カラーを入れてトーンを整える施術”というイメージを持たれやすいのですが、
実はその認識…ちょっともったいないんです。
メソカラースキンの本当の魅力は、
色を入れる+肌の土台そのものを整える施術だということ。
カラーを入れると何が変わるの?
メソカラーの色素は、肌をベタッと塗りつぶすものではありません。
どちらかというと 「光を綺麗に反射させてくれるフィルター」 のようなイメージ。
くすみがふわっと飛ぶ透明感が出る肌に自然なツヤが生まれる
ファンデーションで作るツヤとは違い、
“素肌そのものが整って見える”タイプの明るさなんです。
実は美容成分の注入施術でもあるんです
メソカラースキンの美容液には、
保湿・ハリ・キメ改善に働きかける成分がしっかり入っています。
だから、カラーを入れて終わりではなく
肌の内側でちゃんとスキンケアが始まってくれるんです。
乾燥による毛穴の開き
ザラつき、ごわつき、ハリ不足
こうした “冬に出やすい悩み” にもじわじわ効いてくるのが、
メソカラーの隠れた実力。
メイクのりが違うのはこのおかげ
施術後に「今日メイク薄くていいかも…」と言われる方が多いのですが、
それは 肌のキメが整うことでベースがなめらかになるから。
皮脂崩れがしにくい
ファンデがヨレにくい
毛穴落ちしにくい
夕方の顔が変わるのも、この“土台の変化”のおかげです。
メソカラーは足す施術じゃなく底上げする施術
色を塗って隠すのではなく、
肌を整えながら、明るさとツヤを底上げしてくれる施術。
それがメソカラースキン。
素肌をほどよくトーンアップしつつ、
くすみ・乾燥・毛穴にもアプローチしてくれるので、
自分の肌が好きになれる施術と言われることも多いです。
気になる方は、お肌の状態に合わせて色味や成分のご提案もできますので、
ぜひお気軽にご相談くださいね。